| 100万回生きたねこ (佐野洋子の絵本 (1)) | |
![]() | 佐野 洋子 おすすめ平均 ![]() 大人のための絵本 すごく深い本 100万回の次を生きられなかった猫のお話。 不思議な感覚!? なぜ美しいと思うのだろう。。。。。Amazonで詳しく見る by G-Tools |
著者紹介
佐野 洋子
北京に生まれる。武蔵野美術大学デザイン科卒。
1967から68年にかけて、ベルリン造形大学においてリトグラフを学ぶ。
『やぎさんのひっこし』で絵本作家としてデビュー。
代表作である『100万回生きたねこ』は人生や愛について読者に深い感動を与える絵本として子供から大人まで親しまれている。海外絵本の訳本もある。
エッセイストとしても知られ、『神も仏もありませぬ』で2004年度の小林秀雄賞を受賞。
主な作品に、『だってだってのおばあさん』(フレーベル館)、『わたしのぼうし』(ポプラ社、第8回講談社出版文化賞絵本賞受賞)、『100万回生きたねこ』『わたしクリスマスツリー』『おじさんのかさ』(以上講談社)などがある。『ふつうがえらい』(マガジンハウス)など、エッセーも多数。
谷川俊太郎の元妻。


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