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雪と氷の旋律

雪と氷の旋律
雪と氷の旋律エンヤ

おすすめ平均
stars美しい冬ですね。
stars温かな冬の光景
starsエンヤはやはり冬が好きです!
stars冬の世界
stars やはりすばらしい

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内容紹介

●NHK「第59回紅白歌合戦」出演決定!
エコをテーマにした企画コーナー「SAVE THE FUTURE」で出場します。洋楽アーティストの歌唱出演は17年ぶり。

●フジテレビ開局50周年記念ドラマ「ありふれた奇跡」(2009/1/8(木)スタート)
脚本:山田太一 出演:仲間由紀恵、加瀬亮

主題歌:「ありふれた奇跡」(アルバム6曲目です)収録!

トータル・アルバム・セールス7000万枚以上、グラミー賞4回受賞アーティスト、エンヤの7枚目のオリジナル・アルバム!

白銀の世界の中で光り輝くその歌声。
エンヤ、3年ぶりのオリジナル・ニュー・アルバム完成!

2年余りの制作期間をかけたこのアルバムはダブリンのAILE STUDIOでレコーディングされました。
プロデューサーであるニッキー・ライアンと歌詞を手がけるローマ・ライアン、そしてエンヤの3人で完成したこの新作は、当初クリスマス・アルバムの予定でした。しかしレコーディングが進むに連れ、より幅広い季節的テーマが湧き上がってきたのだそうです。エンヤは「私はいつもクリスマス・アルバムを作りたいと思っていたのだけれど、レコーディングを進めるうちにテーマがクリスマスだけに収まらなくなってきたの」、と今回のアルバムに関して語っています。プロデューサーであるニッキー・ライアンも「最初はクリスマス・アルバムのつもりで曲作りを始めたのですが、次第に冬の情景をベースにしたエンヤのオリジナル・アルバムという形に発展して行きました」、とコメントしています。

(収録曲英表記)
1. And Winter Came
2. Journey of the Angels
3. White is in the winter night
4. O come, O come, Emmanuel
5. Trains and winter rains
6. Dreams are more precious
7. Last time by moonlight
8. One toy soldier
9. Stars and midnight blue
10. The spirit of Christmas past
11. My! My! Time flies!
12. Oiche Chiuin

1. 雪と氷の旋律
2. ジャーニー・オブ・ジ・エンジェルズ
3. ウィンター・ナイト
4. オー・カム・オー・カム・エマニュエル
5. ウィンター・レイン
6. ありふれた奇跡
7. ラスト・タイム・バイ・ムーンライト
8. おもちゃの兵隊
9. スターズ・アンド・ミッドナイト・ブルー
10. ザ・スピリット・オブ・クリスマス・パスト
11. マイ!マイ!タイム・フライズ!
12. イーハ・ヒューイン(「きよしこの夜」)(新レコーディング)

アーティストについて
エンヤ バイオグラフィー
1961年にEithne Patricia Ni Bhraonian(エンヤ・ニ・ブレナン)としてドニゴール州グウィドーに生を受ける。1980年にメンバーが自身の家族で構成されていたクラナド(Clannad)に参加。その後ソロとなりBBCのドキュメンタリーのサウンドトラックとして制作されたアルバム『ザ・ケルツ』をリリース。
そして世界的に大ヒットしたシングル「オリノコ・フロウ」収録のデビュー・アルバム『ウォーターマーク』をリリース。これまでに1100万枚以上のセールスを記録した。
以降、『シェパード・ムーン』、『メモリー・オブ・トゥリーズ』、『ア・デイ・ウィズアウト・レイン』、『アマランタイン』、そしてベスト盤『ペイント・イン・ザ・スカイ』、全てのアルバムが世界中で数100万枚以上のセールスを記録。世界で最も成功している女性アーティストの1人となった。特に『ア・デイ・ウィズアウト・レイン』は世界10国でマルチ・プラチナム・アルバムとなっており、エンヤは2001年に最も売れたアーティストとなった。
エンヤの音楽的創造性は長年に亘り世界的に権威のあるアワードを受賞してきた。『シェパード・ムーン』、『メモリー・オブ・トゥリーズ』、『ア・デイ・ウィズアウト・レイン』、『アマランタイン』のそれぞれでグラミー賞のベスト・ニューエイジ・アルバム賞を受賞。また2002年にはワールド・ミュージック・アワードにて3つの賞を受賞。
またエンヤはアカデミー賞にもノミネートされた。映画監督ピーター・ジャクソン氏から個人的に楽曲提供の依頼を受け、映画『ロード・オブ・ザ・リング』に「メイ・イット・ビー(May It Be)」を書き下ろし、この曲はアカデミー賞ノミネートだけでなく、ゴールデン・グローブ賞にもノミネートされた。

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2009年03月11日 23:21に投稿されたエントリーのページです。

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