« カシス 井上陽水 | 決められたリズム| 映画 たそがれ清兵衛エンディング曲 | メイン | 大前の頭脳 「産業突然死」時代を生き抜く知恵 大前 研一 »

世論という悪夢 小林よしのり

世論という悪夢 (小学館101新書)
世論という悪夢 (小学館101新書)
おすすめ平均
stars
stars沖縄にこだわるねえ
starsメディアと世論
stars本書と共に『民主党解剖』を
stars評論集

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

内容紹介
マスコミ・知識人の情報操作によって、「世論という悪夢」が生まれる。我々がそこから覚醒するために、必要な真の知性とは?
新聞・テレビが垂れ流すデマ、アイヌ問題や沖縄集団自決をめぐるタブー、天皇や戦争に関する無知……閉ざされた言論状況を打破する活字版「ゴーマニズム宣言」ついに見参。
'09年初頭をもって終刊した責任編集誌『わしズム』の人気巻頭コラム「天籟」に書き下ろしを追加。あのときの「ごーまん」は一つも間違ってなかったのだ。

内容(「BOOK」データベースより)
マスコミ・知識人の情報操作によって、「世論という悪夢」が生まれる。我々がそこから覚醒するために、必要な真の知性とは?新聞・テレビが垂れ流すデマ、アイヌ問題や沖縄集団自決をめぐるタブー、天皇や戦争に関する無知…閉ざされた言論状況を打破する活字版「ゴーマニズム宣言」ついに見参。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)